■注釈コマンド


[自動] キリ穴、タップ穴(通し)、管用テーパネジ、ザグリ穴、のいずれかを指示することにより、自動で穴の種類を判定し、その穴にあった注釈を作成します。
タップ深さや、下穴深さなど、上面図の情報だけでは足りないのでコマンド中に計測を行い、計測ミスを防止しています。
 
[キリ穴]
[タップ通し]
[タップ深さ]
[ざぐり]
[PT]
[自動]で判別出来なかった場合に使用します。
 
[自動タップ下穴有] タップ穴で下穴深さを指定する必要のある時に使用します。
 
・生成サンプル

上から、
[自動]を使用。
[自動]を使用。
[自動タップ下穴有]
を使用。